南知多の「ふりりの里」で、 おせんべいを焼き、整体をし、絵を描いています。
役割は違っても、すべて一つの表現です。
父と祖父から受け継いだこの場所で、
素材4つの無添加おせんべい「ふりり」を作っています。
愛犬と人が、同じものを食べられるように。
理学療法士として、人と愛犬の自律神経を調える「TOTONO」をしています。
触れる手も、神経を整えるという表現のひとつ。
愛犬のお名前を即興で描く「なわなわ」、
写真からデジタルアートを描く「wakuwaku」、
人と犬を調える「TOTONO」、 そして、おせんべい「ふりり」。
形は違っても、届けているものはひとつ。 「そのままでいい」。
境界線のない世界を、ここから波紋のように広げています。
ふりりの里 浜本益彰 アーティスト/理学療法士/せんべい職人